佐ト部屋
ようこそ − 2008年05月
くっちゃねの押しかけ店員「佐ト」の落書きコーナーです。
店員というか何というかフリーマンみたいな感じです。
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>> 2008/05/14 【 カミナリ 】
2人で作った冷し中華をズルズル食べながら、テレビを観ていました。
「....そうやってこの伝統技術が後世に伝えられていくのです。」
その時2人同時に
佐ト:「井上康生!」
ヨメ:「チャーリーコーセイ!」
夫婦だな、と感じた瞬間でした。
赤は昨日(左下)より明暗の差を強くしました。このぐらいのほうがバランスが
とれそうです。とりあえずこれで行ってみます。
それから成型色が赤と青のパーツにサフを吹きました。
最近はプラモデルだとあまりサフを吹かずに直接塗装しちゃってますが
赤は下地の影響を受けやすいので流石に青の成型色の上に赤は吹けません。
とりあえずカラーパーツはサフ吹いておきます。
明日は静岡ホビーショーに行ってきますー。
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>> 2008/05/13 【 赤 】
風は強かったですが雨までにはなりませんでしたね。
むしろ明日のほうが雨っぽいです。
赤を作っています。
何色か作ってみて.....
雑誌等に掲載されているイラストに近い色にはなったんですが.....
何か軽い色になっちゃってます。1/144だと何かチャチイ感じになりそう。
悩んでます。どうしようかな、普通のアストレアにしようかな.....。
また明日色を作ってみます。
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>> 2008/05/12 【 台風 】
パーツをしっかり洗って塗装に入れる状態ですが、なんか天気が悪くなって
きましたね。夜になって風が強くなってきたので換気のために窓を開けられません。
明日は雨になりそうだし、ちょっとヤル気を出すとタイミング悪く環境が
整わないものです。
ゆっくり行きましょ。
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>> 2008/05/11 【 ノド痛い 】
お店でチマチマやってます。
合せ目の処理したのは写真のパーツだけです。ここだけやっておけば見た目
充分です。拘りすぎると時間もかかるし体力もついていかないのでホドホドで
いきます。
胴体部分はABSなので瞬着で接着してから溶きパテで合せ目を埋めています。
あ、そうそう、腕はエクシアの場合に付く軟質コード用の穴が空いていますが
アストレアではコードが付かないので1mmのプラ板を差し込んで埋めています。
次に関節部分です。可動部の塗装は動かしたときに剥げてしまうことがあります。
成型色と同じグレーで塗装するのであれば塗装が剥げても目立ちませんが
アストレアTYPE-Fでいくならダークイエローorゴールドで塗装することになり
塗膜が剥がれたときに色の違いが目立ってしまいます。
剥がれを防ぐには動かさないことが1番ですが、パーツが擦れないように塗膜分の
スキマを作ることで事故を減らすことが出来ます。
HGエクシアの場合は肘と膝二重関節の上側を注意すればいいかと思います。
モールドがつぶれない程度に関節のグレーパーツとそれを挟む白パーツを削って
0.1〜0.2mmぐらいスキマを拡げればいいと思います。
以前エクシアを作ったときは特別意識して削りませんでしたが目立った傷は
付いていないのでそれほど意識しなくても良いかと思います。最近のキットは
回転軸の精度も高いので傾いて回転することも殆ど無いと思います。
エクシア付属のシールドをいじってナンチャッテアストレア用にしています。
中央部の面取りと上下の先端部をカットしただけです。たぶんこれもみんな
思いつくアイデアだと思います。本当のアストレア用のシールドとは各ラインの
角度に違いがありますがデザインとしては結構近くなっています。
そのほかの武器類は既存パーツをベースに簡単改造するのは厳しそうです。
ということでシールドとビームサーベルだけ持たせることにします。
シールドの工作で注意するのは、面取りの際に結構な厚さを削るためパーツが
薄くなって破損する恐れがある点です。削る前に裏側にエポパテ等で裏打ち
しておきましょう。写真中央のあたりがうっすらと黄色っぽくなっているのは
青パーツがギリギリまで薄くなっているせいです。裏打ち必須です。
こんなもんで工作はほぼ終わりにしようかと思います。
塗装に入りたいのですが最近寒いので.....。
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>> 2008/05/10 【 インテリ 】
今日1番「イラッ」としたこと。
温暖化対策のニュースで町村官房長官がCO
2
のことを
「シーオートゥー」と発音したこと。
風邪が酷くなってるようです。
モケーはお店でやっているのですが今日は持ち帰らなかったので
明日写真を載せます。
寝ます。
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>> 2008/05/08 【 パンダと卓球 】
ゴールデンウィークの家族サービスでまた池の平に行ってきました。
マー君(仮名)が楽しめる遊園地があったりバイキング料理も家族には好評なので
お義母さんも連れて2年ぶりぐらいで行ってきました。
行きは諏訪方面から行きましたが、帰りは美ヶ原高原を通って上田側に降りて
戻ってきました。
美ヶ原高原美術館
天気は良かったのですが、標高が高いので雪が残っているぐらい寒かったです。
風邪が治らないまま行ったので風邪が長引いています。
ということで体調が良くなるまで夜の作業を自粛しています。フランカーは体調が
良くなってから再開予定です。それまでアストレアの続きをお店で進めています。
雑誌の作例なんかでも同じような対応をしていますが腰アーマーなどの裏面の
肉抜きをエポパテで埋めています。こういった部分のパーツを最初からキットに
付けても良さそうな気もしますが、チョット考えてみましょう。パーツ請求すると
1個40円かかるわけです。40円が純粋なパーツ製造のコストではありませんが
50%だとして5パーツで100円です。パーツが増えた分、ランナーが大きくなり
場合によってはランナーが増えたり箱のサイズが大きくなったりします。
なんだかんだで150円ぐらいのコストになるのかもしれません。
(実際のコスト構造は全然判りませんのでアシカラズ.....塵も積ればということです)
今の時代でHGエクシアを1200円で売るには必要なコストカットなのかなと個人的には
納得しています。比較的工作しやすい部分からカットしていくのであればある程度は
仕方の無いことだと思います。
肩はエクシアのサンプルと作ったときと全く同じ方法で後ハメ処理してます。
2回目になるとコツが判ってくるので割と楽に加工できますね。
アストレアの工作はお店での作業を中心に進めます。
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>> 2008/05/04 【 また風邪 】
風邪ひいています。
早く寝て睡眠時間を十分に取っているんですが一進一退です。今回は喉と頭痛です。
風邪薬っていろいろあって「熱に効く」とか「鼻水に」とか箱に書かれている
順番で効能に優先度をつけているという話を聞いてマツキヨで薬を探したんですが
喉、頭痛が1、2位の組み合わせが見つかりませんでした。で、悩んだ挙句
微熱もあったので「発熱、さむけ、頭痛、
喉の痛み
に」と書かれた青のベンザを
購入しました。喉の痛みは本当に小さい字で書かれていたんですが組み合わせ
パターンとしてはこれが一番あてはまっていました。
ということで5月に入ってから家では殆ど作業していません。
お店でちょっと進めているのが
電撃ホビー2月号付録のHGガンダムエクシア用アストレア改造パーツを使って
遊んでます。結構カッコいいですね。元気があればTYPE-Fで塗装するつもりです。
武装類は元気がないので自作しない可能性大です。
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